<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule" >
  <channel>
  <title>yukameinco日記</title>
  <link>https://yukameinco.blog.shinobi.jp/</link>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" type="application/rss+xml" href="https://yukameinco.blog.shinobi.jp/RSS/" />
  <description>日々徒然・・・</description>
  <lastBuildDate>Fri, 20 Mar 2009 15:29:13 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />

    <item>
    <title>歩くことが、きっと何かを教えてくれる</title>
    <description>
    <![CDATA[今は便利な交通機関がたくさんあるから、<br />
人は歩かなくなったよね。<br />
ぼくなんかが山をとっことこ、とっことこと<br />
歩いて廻って、たとえば夜中の一時に寺を出て<br />
朝の八時ころに帰ってくると六、七時間。<br />
成田空港から飛行機に乗ったらタイかベトナムの方まで<br />
行けちゃうよ。<br />
そんな時代だもの。<br />
本当は人間の心の世界というものは、そんなスピードに<br />
ついていけないんだけども、置き忘れられてしまってる気がする。<br />
心がおっつかないから迷ったり、生きるのがしんどくなる。<br />
世の中だってぎくしゃくしてくる････。<br />
もういっぺん振り出しに戻ったり、<br />
本来の姿を振り返る必要があるんじゃないかと思う。<br />
それには、歩くことなんじゃないかな。<br />
人間の自然な姿は歩くことだから、歩くことは人間を<br />
振り出しに戻してくれる、なにかを振り返らせてくれるような気がする。<br />
原点かもしれない。<br />
地べたに足がつくことで、土地とふれあい、<br />
大地の力をいただくことができる、<br />
何かを置き忘れているような気がしたら、<br />
すこしずつでいいから、歩いてみるといい。<br />
歩くことがきっと何かを教えてくれるよ。<br />
<br />
　　<br />
　　　　　　　　　天台宗大阿闍梨<br />
　　　　　　　　　酒井雄哉　一日一生　より抜粋<br />
<br />
<br />
<br />
大阿闍梨さまにお会いしたいなぁ･･･<br />
お休みだから、歩きに行こう。<br />
そうだ。そうだ。そうしよう。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://yukameinco.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%AD%A9%E3%81%8F%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%8C%E3%80%81%E3%81%8D%E3%81%A3%E3%81%A8%E4%BD%95%E3%81%8B%E3%82%92%E6%95%99%E3%81%88%E3%81%A6%E3%81%8F%E3%82%8C%E3%82%8B</link>
    <pubDate>Fri, 20 Mar 2009 15:29:13 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">yukameinco.blog.shinobi.jp://entry/132</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ババジの言葉</title>
    <description>
    <![CDATA[すべての人類を愛し仕えなさい。<br />
人々を助けなさい。<br />
明るくありなさい、思いやり深くありなさい。<br />
押さえきれない歓びの発電機でありなさい。<br />
すべての人々の顔に神と善良さを見つけなさい。<br />
過去をもたない聖者はなく、未来をもたない罪人はいない。<br />
すべての人を讃えなさい。もし誰かを賛美できない時は、<br />
その人をあなたの人生から自由にしてあげなさい。<br />
オリジナルでありなさい。創意に満ちていなさい。<br />
勇敢でありなさい。何度も何度も勇気を奮い起こしなさい。<br />
模倣をやめなさい。強くありなさい。<br />
前向きでありなさい。他人に頼るのをやめなさい。<br />
自分の頭で考えなさい。自分自身でありなさい。<br />
すべての完全さと聖なる徳はあなたの中に秘められている...<br />
世界にそれを示しなさい。<br />
叡智もすでにあなたの中にある...それを輝かせなさい。<br />
神の恵みがあなたに自由を与えることを。<br />
あなたの生を薔薇の花のごとくにあらせなさい...<br />
沈黙の中で、薔薇はその芳香を言葉とする。<br />
<br />
<br />
<br />
　　　　　　　　　　　インドの聖人　ババジの言葉<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
この言葉がすきだ。<br />
Om shanti shanti shantihi<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://yukameinco.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%83%90%E3%83%90%E3%82%B8%E3%81%AE%E8%A8%80%E8%91%89</link>
    <pubDate>Thu, 19 Mar 2009 17:08:06 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">yukameinco.blog.shinobi.jp://entry/131</guid>
  </item>
    <item>
    <title>抱くことば</title>
    <description>
    <![CDATA[慈愛と、人を愛する優しさを心のなかにもっていれば<br />
何かが自然にあなたの内面にあるとびらを<br />
開いてくれるのです。<br />
それを通じて、あなたたちは他の人々と<br />
ずっとたやすく心を通わせることができるようになるのです。<br />
温かな気持ちは開かれた心を生み出します。<br />
<br />
<br />
<br />
私たちの本当の敵は、<br />
無知、憎しみ、欲望、嫉妬、傲慢という心の毒です。<br />
<br />
<br />
<br />
　　　　ダライ・ラマ14世　抱くことば　より抜粋<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
疲れたな。<br />
今日の私はまったく良くない。<br />
<br />
心の毒に支配されたようだった。<br />
そんな日はきまって、<br />
食べ過ぎたり飲みすぎたりする。<br />
いかんなぁ･･<br />
<br />
ニュートラルでありたい。<br />
<br />
おやすみなさい。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://yukameinco.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%8A%B1%E3%81%8F%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%B0</link>
    <pubDate>Thu, 19 Mar 2009 16:34:29 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">yukameinco.blog.shinobi.jp://entry/130</guid>
  </item>
    <item>
    <title>仕事の前に</title>
    <description>
    <![CDATA[週に一度か二度の母のリハビリ待ちで一人お茶を飲む。<br />
チェーン店系のコーヒーショップなんだが、何となく落ち着く。<br />
本を読んだりぼーっと考え事してるんだかしてないんだかわからない時間を過ごす。<br />
何とも安上がりなお一人様時間だが、とても気に入っている。<br />
<br />
母の入院手術からあっという間の３ヶ月が過ぎた。効果があるのかないのか判らないほどのリハビリにイライラすることも度々だ。<br />
優しくないよ。私。<br />
人はみな老いる。<br />
老人だらけのリハビリ室で毎回実感することだ。母もまた然りだ。<br />
切なさとイライラがない交ぜになり、やりきれない思いに苦しくなる…<br />
<br />
<br />
春がやってくるね。<br />
暖かい陽射しが射し込んで心も暖かく柔らかくなれたらいい。<br />
<br />
さて母を家まで送って今日も仕事だ。<br />
これが今の私の現実だ。いつも元気で前向きにいたいけれど、なかなか難しいね(笑)<br />
<br />
今日も頑張ろうか…<br />
]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://yukameinco.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E4%BB%95%E4%BA%8B%E3%81%AE%E5%89%8D%E3%81%AB</link>
    <pubDate>Thu, 19 Mar 2009 01:33:35 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">yukameinco.blog.shinobi.jp://entry/129</guid>
  </item>
    <item>
    <title>生きる意味</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="//yukameinco.blog.shinobi.jp/File/59f71c29e099b99c.jpg" target="_blank"><img src="//yukameinco.blog.shinobi.jp/Img/1237395843/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
<br />
｢人生の目的は幸せになることです。｣<br />
<br />
｢心の本質は池の水のようなものです。<br />
嵐で水がかき乱されれば、<br />
池の底の泥が浮き上がって水をにごらせます。<br />
しかし水の本質は汚いものではありません。｣<br />
<br />
｢考え方が前向きになっていれば、<br />
たとえ四方を敵に囲まれていても、<br />
心の平穏を失うことはありません。｣<br />
<br />
<br />
　　ダライ・ラマ14世<br />
　　　　　抱くことば　より抜粋<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
流れていく毎日。<br />
ただ時間に押し流されてしまわぬように。<br />
幸せでありたいと願います。<br />
<br />
私もあなたも。<br />
]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://yukameinco.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E7%94%9F%E3%81%8D%E3%82%8B%E6%84%8F%E5%91%B3</link>
    <pubDate>Wed, 18 Mar 2009 17:11:39 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">yukameinco.blog.shinobi.jp://entry/128</guid>
  </item>
    <item>
    <title>呼吸と微笑</title>
    <description>
    <![CDATA[Breathing in, I calm my body<br />
Breathing out, I smile<br />
Dwelling in the preasent moment<br />
I know this is a wonderful moment<br />
<br />
息を吸い、体を鎮める。<br />
息を吐き、ほほえむ。<br />
この瞬間に生きる。<br />
素晴らしい瞬間だと知る。<br />
<br />
<br />
　　　ティク・ナット・ハン　<br />
　　　仏の教え　ビーイング・ピース　より抜粋<br />
<br />
<br />
瞑想は、みずからの体、感情、心、さらには世界で、<br />
何が起こっているかを、はっきりと知ることです。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://yukameinco.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%91%BC%E5%90%B8%E3%81%A8%E5%BE%AE%E7%AC%91</link>
    <pubDate>Tue, 17 Mar 2009 15:36:59 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">yukameinco.blog.shinobi.jp://entry/127</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ノーサイド</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="//yukameinco.blog.shinobi.jp/File/taku.jpg" target="_blank"><img src="//yukameinco.blog.shinobi.jp/Img/1237223890/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
彼は目を閉じて枯れた芝生の匂い深く吸った<br />
長いリーグ戦締めくくるキックはゴールをそれた<br />
肩を落として土を払った<br />
ゆるやかな冬の日の黄昏に<br />
彼はもう二度と嗅ぐことのない風深く吸った<br />
何をゴールに決めて何を犠牲にしたの誰も知らず<br />
歓声よりも長く興奮よりも早く走ろうとしていた<br />
あなたを少しでも分かりたいから<br />
人々がみんな立ち去っても私ここにいるわ<br />
<br />
同じゼッケン誰かがつけて<br />
また次のシーズンを駆けて行く<br />
人々がみんなあなたを忘れてもここにいるわ<br />
何をゴールに決めて何を犠牲にしたの誰も知らず<br />
歓声よりも長く興奮よりも早く走ろうとしていた<br />
あなたを少しでも分かりたいから<br />
人々がみんな立ち去っても私ここにいるわ<br />
<br />
　　　　　　　　　　作詞・作曲　　松任谷由実<br />
<br />
<br />
たった一枚の写真。<br />
私の宝物。<br />
<br />
思い出して･･あの頃を。<br />
いけるよ。走れるよ。<br />
そう･･敵も味方もない。<br />
お互いの健闘を称えあう。<br />
それでいいじゃない。<br />
心はずっとかわらないよ。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://yukameinco.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%89</link>
    <pubDate>Mon, 16 Mar 2009 17:31:15 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">yukameinco.blog.shinobi.jp://entry/126</guid>
  </item>
    <item>
    <title>暗かったら窓を開けろ</title>
    <description>
    <![CDATA[あなた方ねえ、苦労したり、悩んだり、人を憎んだり、<br />
怖れたり、悲しんだりしてるとき気持ちいいですか。<br />
あんな嫌な気持ちなかろう。<br />
そんな嫌な気持ちなんで心にさせるんだ。<br />
喜ばしてやれ。<br />
それが心に対するあなた方の義務だぜ。<br />
暗い方面から、嫌な方面から人生を考えりゃあ<br />
世の中に明るさ、何もないわ。<br />
暗かったら窓を開けろ。<br />
光がさしてくる。<br />
<br />
　　　　　<br />
　　　　　中村天風｢一日一話｣より抜粋<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
もうすぐ春だね。<br />
明るい陽射したくさん浴びよう。<br />
元気になるよ。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://yukameinco.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%9A%97%E3%81%8B%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%82%89%E7%AA%93%E3%82%92%E9%96%8B%E3%81%91%E3%82%8D</link>
    <pubDate>Sun, 15 Mar 2009 15:59:43 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">yukameinco.blog.shinobi.jp://entry/125</guid>
  </item>
    <item>
    <title>朝です</title>
    <description>
    <![CDATA[おはようございます。<br />
朝です。<br />
やっちゃいました。<br />
いい年して、朝まで飲んじゃった（笑）<br />
<br />
いっぱい笑った。<br />
それでよし。<br />
<br />
しかしこれから仕事だし･･･<br />
とりあえず寝ます。<br />
<br />
ねぇ。<br />
一緒に飲みたいね。<br />
楽しく笑いたいね。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://yukameinco.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%9C%9D%E3%81%A7%E3%81%99</link>
    <pubDate>Sat, 14 Mar 2009 21:05:18 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">yukameinco.blog.shinobi.jp://entry/124</guid>
  </item>
    <item>
    <title>休日</title>
    <description>
    <![CDATA[休日。<br />
昨日、今日と連休。<br />
サービス業に従事していると、連休ってとりずらい。<br />
かつてはあたりまえだったことなのに、<br />
はなれてみると、こんなに貴重だったんだと思える。<br />
結局、人間なんてないものねだりなんだね。<br />
<br />
昨日は西新井大師に行ってきた。<br />
思うところあって、お参りに行ってきた。<br />
決して忘れちゃいけないことがある。<br />
どんなに月日が流れ、どんなに状況が変化しようとも<br />
風化させちゃいけないことがある。<br />
毎日の生活に追われ、過ぎていく毎日のなかで<br />
薄れていく記憶。感覚。<br />
あの日、あの時のこと。<br />
手を合わせ祈る。<br />
失った大切なものを。<br />
今を生きる私たちを。<br />
遠くにいる大切な人を。<br />
<br />
少し心が軽くなった。<br />
<br />
<br />
<br />
生憎の雨降りだ。<br />
こんな日は好きじゃない。<br />
私は、高気圧女だから。<br />
すっきり晴れて青空じゃあないと元気がない。<br />
のんびりしとけってことかな。<br />
<br />
天気予報じゃ午後から晴れるって言うけどほんとかな･･<br />
今夜は、海外で踏ん張ってる仲間の休暇帰国で<br />
久しぶりにみんなで集合。<br />
笑える時間が嬉しい。<br />
自分らしい時間が楽しみだ･･<br />
]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://yukameinco.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E4%BC%91%E6%97%A5</link>
    <pubDate>Sat, 14 Mar 2009 02:33:55 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">yukameinco.blog.shinobi.jp://entry/123</guid>
  </item>

    </channel>
</rss>